Rainforest Foundation Japanホームへ特定非営利活動法人 熱帯森林保護団体(RFJ) Amazon Rainforest Foundation Japan

ご支援方法

協力企業・団体

継続的にご協力いただいている企業

セディナオーエムシーカード
セディナオーエムシーカードの「地球にやさしいカード」は、加入者がクレジットカードを使って商品を購入する都度、その0.5%が自動的に加入環境団体に寄付されるシステムになっています。その中の「熱帯林を守り育てるカード」にはRFJが選ばれ、1991年3月から実施され現在までご支援いただいております。


レインフォレスト カフェ ジャパン
1999年8月から当団体オリジナルTシャツ、本の販売金から支援いただいています。WISHING PONDから現在も継続的に支援金をいただいております。


エムズ・システム
2001年より、定期的に支援金をいただいております。


ユナイテッド・ピープル株式会社
2005年から継続的に、イーココロ!というサイトを経由してショッピングしていただいたお客様の寄付金と株式会社ストラップヤのクリック募金の寄付金をいただいています。


NPO環境アリーナ研究機構
2007年から継続的に、インターネットNGOアリーナ寄付サイトを通して資金提供をいただいています。


村田漁村株式会社

2010年から従業員一同様より定期的にご寄付をいただいています。

 
六畳ブック
2012年から年間売上げの1%をご寄付いただいています。


 
 

これまでにご協力いただいた企業

ぴあ
1989年5月汐留ピットにおいて、スティングとラオニの来日にともなったアマゾン熱帯林保護を訴えるシンポジウムがぴあ主催で行われました。


青山CAY(ワコール株式会社)
1990年シャバンテ族のリーダー、ベンジャミン・ワッバリヤ氏の来日シンポジウムの際、青山CAYを会場として無料提供していただきました。


ヴァリグ・ブラジル航空
1992年、医薬品を運ぶ際に日本からブラジルまでの2名分の航空チケットを提供していただきました。


株式会社 井出プロダクション
1995年から2005年まで、年2回インディオの絵のリトグラフを制作、その費用を支援金として継続的に寄付してくださいました。


住宅金融公庫
1995年度ポスターにシングー・インディオのカマラ・メイナコさんの絵が採用されました。


カール・ツァイス社
1997年、顕微鏡1台を提供していただきました。

 

セフォラ・エーエーピー・ジャパン 株式会社
1999年8月に展覧会「メッセージフロムアマゾン」を開催。Tシャツの売上金の寄付、会場募金箱の設置などによる支援を行ってくださいました。


株式会社 イデー
1999年8月、ブラジル出身の画家ヴァルデレイド・デ・オリヴェイラさんの作品展でその作品、Tシャツ等の売上金から苗木プロジェクトへ寄付していただきました。


ホッコー・ド・ブラジル社
1998年から2000年の3年間、サンパウロで『メイナク展』を開催するにあたりメイナク族を紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。また、2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。


デロンギ・ジャパン株式会社
2000年から2005年の6年間デロンギ・カフェでコーヒーを注文する際、代金の一部をNGO等の団体に寄付するというシステムで、毎月定期的に支援金をいただきました。


味の素株式会社
2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。


イグアス・デ・カフェ社
2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。


カシオ計算機株式会社
2005年1月限定発売「G-SHOCK/Baby-G<レインフォレストモデル>」製作のロイヤリティをアマゾン自然保護事業に寄付していただきました。


株式会社シンコー
2007年、広島「アマゾン・インディオ文化展」開催にあたり、資金提供をして頂きました。
2014年、長老ラオーニ及びカヤポ族男性来日イベント、広島「The Spirit of AMAZON in 宮島」 開催にあたり、資金提供をして頂きました。


ジェイ・インテル株式会社
2007年、カヤポ族の長老ラオーニとブラジル事務局長パウロ・ピナジェの来日にあたり、航空券割引のご協力を頂きました。


株式会社竹尾
2007年、川崎市岡本太郎美術館においての「アマゾンの侍たち?人間・自然・芸術?」展開催にあたり、展示設営資材の提供をして頂きました。


株式会社ウェルウェイ
2008年、株式会社ウェルウェイの実施する「レクシオン基金」の支援先としてご指定頂き、寄付をして頂きました。


BAYTEK INTERNATIONAL TECHNOLOGY CO., LTD
2009年、熱帯林再活性化を目的とした植林事業への寄付を頂きました。


株式会社イーコロール
2008年に植林事業の資金提供をして頂きました。


パナソニック・ド・ブラジル社
2004年9月、「インディオのためのコンピュータプロジェクト」に映像機材一式を提供していただきました。その後も継続的に機材提供していただいています。2007?2008年に渡り、映像機材多数を寄贈していただきました。


アリスタライフサイエンス株式会社
2005年から2007年の3年間、インディオの絵や写真を用いて社内および社外用カレンダーの製作をし、支援提供をしていただきました。


ヤマハ・ド・ブラジル社

1993年9月、ボート用の船外機1台を提供していただきました。
2008年8月、ボート用の船外機1台を寄贈していただきました。


フジ・フィルム・ド・ブラジル社
1993年フィルムを提供していただきました。また、1998年から2000年の3年間、サンパウロで『メイナク展』を開催するにあたり、全面的に協力していただきました。


松下電器産業株式会社(Panasonic)
1994年4月、ブラジルCVIIへ映像専門機材一式を提供していただきました。


ヤンマー・ディーゼル・ド・ブラジル社
2000年にボートエンジンBTB33を提供していただきました。


株式会社アサヒ緑健
2001年より、青汁商品の売上代金の一部を定期的に支援金としていただきました。


日東薬品工業株式会社
2010年、内服液G「若甦」を提供していただきました。


アオラ・ワークス
2010年、ホームページ・リニューアルに伴うグッズ販売の商品写真撮影をしていただきました。


トヨタ・ド・ブラジル社

1993年9月、バンデーランチ1台を提供していただきました。
1999年10月、バンデーランチ1台を提供していただきました。
2006年6月、ハイラックスサーフを1台リース契約(コモダト)させていただきました。
2008年8月,ハイラックスサーフを1台リース契約(コモダト)を継続させて頂きました。
2010年11月、リース契約のハイラックスサーフを1台寄贈していただきました。


シナジーワールドワイド・ジャパン株式会社

2006年から2012年まで、製品売り上げの一部を寄付していただきました。


家庭教師のアルファ

2009年から2012年まで、インディオの子供の教育支援に寄付をしていただきました。


株式会社堀商

2010年から1% For The Planetを通じて、売り上げの1%を寄付していただきました。 


NPO法人アースリボン

2005年から数年間に渡り、リボンツリーというインターネット上の寄付システムを通して資金をご提供頂きました。 

ムウアトランティスファクトリー
2014年カヤポ族長老・青年来日イベントにあたり、スタッフTシャツを寄贈して下さいました。 


株式会社チヨダ
2008年から2013年に渡り、製品売り上げの一部を寄付して下さいました。 


エキスパートグループホールディングス株式会社
2004年から2013年に渡り、熱帯林保全事業の資金提供をしていただきました。 

助成支援団体

郵政省「国際ボランティア貯金」
1992年と1993年 水銀汚染治療プロジェクとして総額約US15万ドル。
1994年から2000年の7年間にわたり、シングー教育プロジェクトとして総額約US50万ドル
2001年バナナプロジェクトとして約US2万4千ドル。


立正佼成会平和基金
1992年、1994年、1995年、 緊急医療支援プロジェクトとして総額約3万ドル。


ユネスコ  
1992年 医療援助プロジェクト・映像記録プロジェクトとして約US2万ドル


環境事業団
1993年 シングー視察調査費として 約US1万6千ドル。
1994年から1996年の3年間にわたり、1999年から2002年の4年間にシングー自然保護プロジェクトとして総額約US約23万5千ドル。


地球市民財団
1993年 緊急医療支援プロジェクトとして約US5千ドル。2013年、熱帯林保全事業の養蜂プロジェクトとして。


日本労働組合、愛のカンパ
2000年?2014年にわたり、植林プロジェクト、薬草調査及び自然発火防止対策事業、野生生物(蜂)保全事業、養蜂事業として。


イオン環境財団
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2005年?2014年にわたり、植林プロジェクト、薬草調査及び自然発火防止対策事業、野生生物(蜂)保全事業、養蜂事業として。


内田エネルギー科学振興財団
2008年?2014年にわたり、薬草調査及び自然発火防止対策事業、野生生物(蜂)保全事業、養蜂事業として。


NPO法人エキスパートチャリティアソシエーション
2008年?2014年にわたり、薬草調査及び自然発火防止対策事業、野生生物(蜂)保全事業、養蜂事業として。


ご支援、ありがとうございます。