| 南 研子(みなみ けんこ)プロフィール 女子美術大学油絵科卒業 大学卒業後、NHK「ひょっこりひょうたん島」 「お母さんと一緒」などの番組で美術制作を担当。 コンサートプロデューサー、舞台美術も経験。 1989年、イギリスの歌手スティングが「アマゾンを守ろう」というワールド ツアーを実施し、来日した際、同行していたアマゾンの先住民のリーダー、 ラオーニと出会い、それを機に同年5月に当団体を設立。 その後、15年間、2007年までに21回現地を訪れ、年数ヶ月アマゾンの ジャングルで先住民とともに暮らし、支援活動を続けている。 2000年4月、著書「アマゾン、インディオからの伝言」をほんの木より出版。 2005年6月、長岡市米百俵財団主宰の米百俵賞を受賞。 2006年3月、大山健康財団主宰の激励賞を受賞。 *現在、アマゾン日記は ソーシャルネットワーキング「mixi」にて 日々感じたことを不定期に書いています。 IDは「kakka」です。 マイミク大歓迎です。 |
![]() カピバラとともに |
過去のダイアリー
2006年10月2日 「21回目のアマゾンの旅から戻りました」
2006年5月22日 「2007年のプレイベント in 広島」
2006年3月25日 「オーロラを見にいきます」
2006年2月28日 「親友の死」
2006年1月30日 「この星の土台は大丈夫なのか?」
2005年12月30日 「今年もありがとうございました」
2005年11月20日 「インディオの部族間抗争を引き起こす私達の暮らし」
2005年10月1日 「妖精さんと霊障」
2005年9月18日 「ブラジルの石油開発に9億ドル!」
2005年9月1日 「郵政民営化より切実な環境問題」
2005年7月21日 「守る立場のはずの人達が・・・」
2005年6月30日 「20回目のアマゾンの旅を終えて」
2005年3月10日 「アマゾン展を広島で」
2005年1月26日 「全ての木がなくなるとキリストが現れる?」
2004年12月27日 「今年もありがとうございました」
2004年10月15日 「雨の精霊の名の学校」
2004年9月15日 「19回目のアマゾンの旅」
2004年6月10日 「行ってきます!」
2004年5月21日 「マホガニーのドレッサー」
2004年4月16日 「選んだ道」
2004年3月23日 「今起きていること」
2004年2月26日 「いのちの重み」
2001年1月30日〜2004年3月4日までのホットワイアードでの先端人公開日記
で紹介された南研子の日記です。
http://www.hotwired.co.jp/opendiary/
2001年11月7日 「どんな未来を選択しますか?」
2001年8月10日 「目先の欲と引き換えに失うもの」
2001年6月15日 「日本に帰ってきて感じたこと」
2001年4月7日 「来週出発します。」
2001年2月25日 「どこへむかっていくのか」
2001年1月10日 「幸せって何なんでしょうね」
2000年7月30日 「もうすぐアマゾンへ」
2000年5月16日 「こどもの育て方」
2000年4月16日 「ただ今が存在するだけ」
2000年3月22日 「男のイニシエーション」
2000年2月21日 「インディオの少女の通過儀式」
2000年2月3日 「身の回りのものはどこからきたの?」
2000年1月21日 「ちょっと気をつけてみて下さい」