協力企業
           
      
これまでにご協力頂いた企業は次のとおりです。
 

・継続的にご協力いただいている企業
・これまでにご協力いただいた企業
・助成支援団体





    <継続的にご協力いただいている企業>

    
オーエムシーカード
オーエムシーカードの「地球にやさしいカード」は、加入者がクレジットカードを
    使って商品を購入する都度、その0.5%が自動的に加入環境団体に寄付さ
    れるシステムになっています。その中の「熱帯林を守り育てるカード」には
    RFJが選ばれ、1991年3月から実施され現在までご支援いただいております。
ヤマハ・ド・ブラジル社
    1993年9月、ボート用の船外機1台を提供していただきました。 

トヨタ・ド・ブラジル社
    1993年9月、バンデーランチ1台を提供していただきました。
    1999年10月、バンデーランチ1台を提供していただきました。
2006年6月、ハイラックスサーフを1台リース契約(コモダト)させていただきました。
フジ・フィルム・ド・ブラジル社
    1993年フィルムを提供していただきました。また、1998年から2000年の
    3年間、サンパウロで『メイナク展』を開催するにあたり、全面的に協力して
    いただきました。

松下電器産業株式会社(Panasonic)
    1994年4月、ブラジルCVIIへ映像専門機材一式を提供していただきました。

レインフォレスト カフェ ジャパン
    1999年8月から当団体オリジナルTシャツ、本の販売金から支援いただいて
    います。WISHING PONDから現在も継続的に支援金をいただいております。

ヤンマー・ディーゼル・ド・ブラジル社
    2000年にボートエンジンBTB33を提供していただきました。

株式会社アサヒ緑健
    2001年より、青汁商品の売上代金の一部を定期的に支援金としていただいて
    おります。

エムズ・システム
    2001年より、定期的に支援金をいただいております。

パナソニック・ド・ブラジル社
    2004年9月、「インディオのためのコンピュータプロジェクト」に映像機材一式を提供
    していただきました。その後も継続的に機材提供していただいています。

エキスパートアライアンス株式会社
    2004年〜2007年の植林事業の資金提供をしていただきました。

アリスタライフサイエンス株式会社
    2005年から2007年の年間、インディオの絵や写真を用いて社内および社外用
    カレンダーの製作をし、支援提供をしていただきました。

ユナイテッド・ピープル株式会社
    2005年から継続的に、イーココロ!というサイトを経由してショッピングしていただい
    たお客様の寄付金と株式会社ストラップヤのクリック募金の寄付金をいただいています。

NPO法人アースリボン
    2005
年から継続的に、リボンツリーというインターネット上の植林システムを通して資
    金提供をしていただいています。

シナジーワールドワイド・ジャパン株式会社
    2006年および2007年に製品売り上げの一部を寄付していただきました。
       

    <これまでにご協力いただいた企業>


ぴあ
    1989年5月汐留ピットにおいて、スティングとラオニの来日にともなった
    アマゾン熱帯林保護を訴えるシンポジウムがぴあ主催で行われました。

青山CAY(ワコール株式会社)
    1990年シャバンテ族のリーダー、ベンジャミン・ワッバリヤ氏の来日シンポジウム
    の際、青山CAYを会場として無料提供していただきました。


ヴァリグ・ブラジル航空
    1992年、医薬品を運ぶ際に日本からブラジルまでの2名分の航空チケットを提供
    していただきました。
株式会社 井出プロダクション
    1995年から2005年まで、年2回インディオの絵のリトグラフを制作、その費用を
    支援金として継続的に寄付してくださいました。
住宅金融公庫
    1995年度ポスターにシングー・インディオのカマラ・メイナコさんの絵が採用されました。
カール・ツァイス社
    1997年、顕微鏡1台を提供していただきました。

セフォラ・エーエーピー・ジャパン 株式会社
    1999年8月に展覧会「メッセージフロムアマゾン」を開催。Tシャツの売上金の寄付、
     会場募金箱の設置などによる支援を行ってくださいました。

株式会社 イデー
    1999年8月、 ブラジル出身の画家ヴァルデレイド・デ・オリヴェイラさんの作品展で
    その作品、
Tシャツ等の売上金から苗木プロジェクトへ寄付していただきました。
ホッコー・ド・ブラジル社
    1998年から2000年の3年間、サンパウロで『メイナク展』を開催するにあたり
    メイナク族を紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。 
    また、2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を 
    紹介する本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。
デロンギ・ジャパン株式会社 
    2000年から2005年の6年間デロンギ・カフェでコーヒーを注文する際、代金の一部を
    NGO等の団体に寄付するというシステムで、毎月定期的に支援金をいただきました。。

味の素株式会社
    2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を紹介する
    本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。

イグアス・デ・カフェ社
    2004年のサンパウロでの『カヤポ展』を開催するにあたり、カヤポ族を紹介する
    本、CD、ビデオ制作の資金提供をしていただきました。

カシオ計算機株式会社

    2005年1月限定発売「G-SHOCK/Baby-G<レインフォレストモデル>」製作の
    ロイヤリティをアマゾン自然保護事業に寄付していただきました。

株式会社シンコー
    2007年、広島「アマゾン・インディオ文化展」開催にあたり、資金提供をして頂きました。

ジェイ・インテル株式会社
    2007年、カヤポ族の長老ラオーニとブラジル事務局長パウロ・ピナジェの来日にあたり、
    航空券割引のご協力を頂きました。

株式会社竹尾
    2007年、川崎市岡本太郎美術館においての「アマゾンの侍たち−人間・自然・芸術−」展
    開催にあたり、展示設営資材の提供をして頂きました。


    <助成支援団体>

<郵政省「国際ボランティア貯金
    1992年と1993年 水銀汚染治療プロジェクとして総額約US15万ドル。
    1994年から2000年の7年間にわたり、シングー教育プロジェクトとして総額約
    US50万ドル
    2001年バナナプロジェクトとして約US2万4千ドル。

<立正佼成会平和基金>
    1992年、1994年、1995年、 緊急医療支援プロジェクトとして総額約3万ドル。


<ユネスコ>
    1992年 医療援助プロジェクト・映像記録プロジェクトとして約US2万ドル


<環境事業団>
    1993年 シングー視察調査費として 約US1万6千ドル。
    1994年から1996年の3年間にわたり、1999年から2002年の4年間に
    シングー自然保護プロジェクトとして総額約US約23万5千ドル.。


<地球市民財団>
    1993年 緊急医療支援プロジェクトとして約US5千ドル。


<日本労働組合、愛のカンパ>
    2000〜2007年の8年間にわたり、植林プロジェクトとして、総額約US7万5千ドル。


<イオン環境財団>
    2005年〜2007年に植林プロジェクトとして、総額約US5万5千ドル。


                  ありがとうございます。         

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